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2015年4月30日 更新
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妙見宮
 通称「妙見さん」と呼ばれている妙見宮。妙見山(319m)の中腹にあり、吉祥院の奥の院として、北斗七星(別説には北極星)を神格化した妙見菩薩を祀っています。天蓋石を屋根、岩屋石を天井として銅板葺で唐破風の向拝をつけた珍しい建築物です。
 境内には巨岩、奇岩が重なり、老松、老杉が繁っており、まさに深山幽谷の雰囲気です。春は若葉、秋は紅葉と四季を通じて参詣者も多くいます。また妙見宮の脇には小さな洞窟があり、霊場めぐりのコースもあります。
 

場所:仁尾町仁尾戊1107

アクセス:【お車などで】
      三豊鳥坂インターから約20分。
      さぬき豊中インターから約30分。
      三豊市仁尾支所から約10分。
本殿まで続く階段。すぐ前が駐車スペースとなっています。
洞窟の中にあるお地蔵さん
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三豊市観光コンシェルジュ
電話 0875−24−9231
メール  info@mitoyocc.jp