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2016年4月11日 更新
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予防接種の副反応
 予防接種の後に現れる副反応として、発熱や腫れ、しこり等がありますが、そのほとんどが2〜3日で自然に消えてしまいます。
 副反応というと「こわいもの」と思い、受けたくないと考える方もいるかと思いますが、そのほとんどが生体反応の一時的な症状です。本当にかかったリスクに比べると軽い症状であり、重度の副反応は極めてまれです。
 予防接種後に副反応が出たと思ったときは、接種した医師にご相談ください。


 平成25年6月14日より、子宮頸がん予防ワクチン予防接種は、副反応についての調査を行うため、積極的に接種をお勧めしておりません。
 ただし、接種を中止するものではありませんので、接種を希望する人は予診票を送付しますので、健康課までご連絡ください。
  ・子宮頸がん予防ワクチンの副反応について(厚生労働省ホームページ)
  ・子宮頸がん予防ワクチンの接種を受ける皆さまへ(厚労省_平成25年6月版リーフレット)




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健康福祉部 健康課
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