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2012年9月21日 更新
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9月21日(金)
すごい!!こんなに身近なもので電池ができるんだ(麻小学校)
地球の模型を使って温暖化現象の実験を見守る児童
▲地球の模型を使って温暖化現象の実験を見守る児童
備長炭電池で作った電気で鳴るオルゴールを耳を澄ませて聞きます
▲備長炭電池で作った電気で鳴るオルゴールを耳を澄ませて聞きます
33円電池。こんな身近なもので発電できるんだ
▲33円電池。こんな身近なもので発電できるんだ
オルゴール本当になるのかな
▲オルゴール本当になるのかな
備長炭を使った簡単な電池作りの説明
▲備長炭を使った簡単な電池作りの説明
備長炭電池、4人分くっつけると大きな音がなりました
▲備長炭電池、4人分くっつけると大きな音がなりました
全員の33円をくっつけたら電気はどうなるかな
▲全員の33円をくっつけたら電気はどうなるかな
 出前エネルギー授業が、12日、麻小学校で行われました。この日は四国電力から職員3人が来て、5年生26人にエネルギーの大切さや身近なもので電池をつくる講座が行われました。
 温暖化の実験では二酸化炭素が増えるほど、気温が上昇することがよく分かりました。また電池づくりでは本当に身近にあるもので簡単に電気ができることに驚きました。
 西山ちひろさんは「色々な身近なものから二酸化炭素が出ていることにびっくりしました。付けっぱなしの電気やテレビは気をつけて消そうと思いました」と知らないことを知れた喜びを話してくれました。 
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