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2006年1月1日 更新
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非常時備蓄品の準備
家族構成を考えて必要な分だけ用意。
復旧までの数日間を自足できるよう非常備蓄品も準備。
非常備蓄品(災害後の生活のために)
大災害が発生した場合、電気・水道・ガスが使えなくなったり、交通が麻痺し救援活動がすぐにはできない可能性がある。災害発生後3日程度は自足できるよう準備しておく。
食品
●缶詰やレトルト食品、ドライフーズなど、そのままか
簡単な調理で食べられるものを準備。
●チョコレートやあめ、梅干なども。
懐中電灯
●飲料水は大人一人当たり、1日3リットルが目安。少なくとも3日分用意。
●ペットボトルのほか、ポリ容器にもためておくと便利。
燃料
●卓上コンロや固形燃料、予備のガスボンベなど
その他
●毛布・寝袋・洗面用具・ラップ・食器類・使い捨てカイロ・マスク・トイレットペーパーなどの生活用品
●スコップ・バールなどの工具
いつ準備する?:誕生日や記念日など、食品の入れ替えを思い出しやすい日にすると良 い。
何を選ぶ?:家族のこのみで。飲料も忘れずに。
どこに置く?:日常、一番よくいる場所。取り出しにくい場所は避ける。
どのくらい?:一人3日分、9食。
入れ替えは?:1年、半年などサイクルを決める。賞味期限が同じか近いものを集める 便利。
本文終わり
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総務部 危機管理課
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