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トップ暮らしの情報ごみ・環境・ペット発火性ごみの処分方法及び出し方について
 
2019年1月15日 更新
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発火性ごみの処分方法及び出し方について
(カセットボンベ・スプレー缶・使い捨てライター)
最近、発火・火災事故が度々起きています。
次の事項を確認して、正しい分別・出し方にご理解ご協力をお願いいたします。

【 カセットボンベ・スプレー缶の処分方法・出し方 】
 
 1.カセットボンベ・スプレー缶を振って中身が残っているか確認して下さい。
 2.中身が残っているものについては、必ず火の気のない風通しの良い屋外で、シューッという音がなくなるまでスプレー
   ボタンを押して中身を出し切って下さい。または、中身排出機構、残ガス排出機構のキャップ、ボタン等を使って中身
   を出し切って下さい。(商品に記載された使用説明を必ずご覧下さい。)
   屋内で中身を出すと、近くの火気や静電気で引火することがありますので、お止め下さい。 
 3.カセットボンベ、スプレー缶は、必ず中身を使い切って穴を開けて、缶類の収集日(月1回)に出して下さい。
 
  スプレー缶の中身の出し方については、 一般社団法人 日本エアゾール協会(外部サイト) のホームページに詳しく
  掲載されていますので、ご覧下さい。
  カセットボンベを使い切れない場合やカセットボンベの処理についての質問は、 一般社団法人 日本ガス石油機器工
  業協会(外部サイト)[カセットボンベお客様センター]、(フリーダイヤル電話:0120-14-9996)まで、お問い
  合わせ下さい。
 

 
 
【 使い捨てライターの出し方 】
 
 使い捨てライターは有害ごみ(持込場所〔月2回〕又はごみステーション〔年2回〕有害ごみ収集日)で出して下さい。
 ガスが残っていても差し支えありません。
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市民環境部 環境衛生課
〒767-8585 香川県三豊市高瀬町下勝間2373番地1
Tel: 0875-73-3007  Fax: 0875-73-3020
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