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2019年5月22日 更新
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仁尾港 Nio Port
(におこう)
停泊中の漁船
鶴と亀の形をした、大蔦島・小蔦島により波をさえぎられた天然の港です。江戸時代には塩や米の積出港として、また、西讃の商工業の中心地として醤油・酒・酢・茶・綿・生糸などの製造販売取引が盛んに行われ、人々が集まり賑わいを見せていました。
春と秋の毎月第1・第3日曜日には漁業協同組合主催による“朝獲れ朝市”が開催され、実際のせり市を体験しながら新鮮な魚が販売されるなど、三豊市漁業の中心としての役割を担っています。

The Port of Nio is a natural port protected from waves by Large Tsutajima Island and Small Tsutajima Island, which resemble a crane and a turtle respectively. During the Edo Period (1603-1868), the port was bustling with activity as the exporting hub of Western Kagawa for natural resources such as salt and rice, and for manufacturing and trading of products such as soy sauce, sake, vinegar, tea, cloth, and raw silk. During fall and spring on the first and third Sundays of each month, the Nio Fishing Association holds a fish auction. Participants are able to experience a fishing auction and buy fresh-caught fish. The Port of Nio today is still carrying on as the center of Mitoyo’s fishing industry.
バス路線名 最寄バス停 徒歩所要時間
高瀬仁尾線    路線情報 仁尾マリーナ口 約 10 分
 
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