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2019年3月29日 更新
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薬王寺
 通称「ボタン寺」と言われている薬王寺は、明治維新までは菅生神社の別当の真言宗のお寺でした。境内には、明治になって菅生神社から移した本地堂・鐘楼のほか、本堂・大師堂・客殿庫裡・山門などがあります。
 また、仏像は本尊薬師如来のほか脇侍などが8体と、仏画として高祖弘法大師像があります。大師像の両眼は弘法大師みずからの真筆と伝えられ、古来より目引き大師と崇められています。
 年中行事として、御影供(みえく)や4月中旬には「ぼたんまつり」があり、各地からの参拝客で賑わいます。

場所:山本町河内3665

アクセス:【お車などで】
      さぬき豊中インターから約15分。
 
大変貴重な黄色や黒の花もあり楽しめます。
境内には250種余り、600株のボタンが植えられ、季節には色とりどりの花が咲き乱れます。
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