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「高瀬茶]by高瀬茶業組合

 日本人が日本茶を飲むようになったのは、いろいろな説がありますが今から約1300年前の奈良時代に身分の高い人たちやお坊さんに飲まれていたと考えられています。この頃のお茶は、中国から薬として輸入されていました。お茶は昔は薬として飲まれていたのです。今でも「お茶を一服」というのはこのためです。高瀬茶に含まれる成分は、カテキン(強い抗酸化作用で動脈硬化や高血圧、ガンなどのいろいろな生活習慣病の予防)、カフェイン(眠気をさまし、心臓の働きを活発にする効果)、テアニン(心と体をリラックスさせるヒーリング効果)、ビタミンC(壊血病やガン、風邪を予防するのに必要)、フッ素(虫歯予防)など、様々な効能を持ちます。  今年の父の日(6月12日)のプレゼントは「高瀬茶」で決まりですね!

 提供:高瀬茶業組合 

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